ブルーシート(+その他のシート)

2020年5月25日

ドンキホーテで購入のブルーシート(値段等の情報)

ドンキホーテで購入のブルーシート(値段等の情報)

大作を作ったときに買いました。ドンキホーテで、たしか550円だったと思います。安いので、小さいかと思ったら、3.6×5.4mもありました。

ただし、薄っぺらいですし、水をこぼしたら下に滲みちゃうみたいです。耐久性もあまり無さそうに見えますので、「広い場所を、とにもかくにも覆いたい」ようなときに使おうと思います。(人様が言うには、このようなブルーシートは、ほぼ花見用なのだそうです)
私は、2×2mの敷地に花を生けねばならなかったときに、このシートを買いました。

このブルーシートは、私が今まで使ったことのある大判のシートの中では、一番耐久性が無さそうに見えます。なので、トゲトゲのものを包んだり、器を宅配で送るときの包装に使ったりして、消耗品扱いというか、使いつぶす方向に使っていこうと思います。

ブルーシート 3.6×5.4m(2間×3間) 3.6-5.4m(2間-3間) 薄手軽量タイプ
ブルーシート 厚手 #3000 2.7m×2.7m

レジャーシート

レジャーシート 値段

このレジャーシートは、たしか100均で買ったような気がします。私にとっては、ブルーシートを持ち出すほどではないときに使います。
このレジャーシートは、本当に小学生が遠足に敷物として持っていく程度の大きさでして、畳んでしまえば小さいので、お稽古に通うときにも、花包みとして持っていくことがあります。

私は、たまに、鉄の器を宅配便で送るようなときに、まず器を新聞紙で何重かに包み、最後にこのレジャーシートで包んで、ガムテで貼りまくって包装にすることがあります。(ガラス、陶器はそれでは厳しいですが、鉄なら割れないのでOK)

また、草月展のような展覧会場で、60センチ角くらいの敷地に生けるようなときは、このくらいのシートで十分養生の役に立つこともあります。

シート類の使いみち

私は、各種のシートをだいたい次のような目的で使用します。

  • 花材をくるんで持ち歩く
  • 資材・ツールをくるんで持ち歩く
  • 生ける場所を汚さないように、敷いて養生シートにする
  • クッション材にする
  • 宅配便などの包装材にする