コロナウイルス対策用、「主催・指導」のためのメモ

2020年5月31日

自分用(稽古場用)覚書

稽古再開のためにするべきと思われること。これからの稽古場のために考えるべきこと。
自分の考えを整理するための覚書。
「これから」のことを考えている段階なので、非常に流動的。

  • 稽古場入り口に消毒液を用意する
  • 全員にマスク着用をお願いする(いつまで続ければいい?)(うちの規模なら、講師もフェイスシールドは要らない、と思う)
  • アクリル板やビニールシート越しの稽古をする必要がある? しなければならないとされたら、できる?
  • 換気する!!(全会場で、開けられるところをすべて開けて換気)(冬はどうする?)
  • 同じ道具を多人数で使うことをどう考えるか
  • 1m離れて稽古できるものか
  • いけばなの稽古の最中の動作で、行わない方がよいものはあるか?
  • 稽古場で、生徒さんが触る場所はどことどこなのか。消毒必要?(生徒さん自身に、自分が稽古を終えて席を立つときに、席を消毒してもらう?)
  • 使用会場の運営に確認し、使用後にどこまで清掃・消毒作業をこちらでするのか、決めておくこと
  • 使用会場に「コロナ対応のルール」「緊急事態宣言対応のルール」があれば、それに従い、勝手に緩く解釈しない
  • オンライン稽古は、あり得るものか(いけばなの通信講座も、テレビ講座も、ラジオ講座もあり得ることを思えば、不可能とも言えない)。オンライン稽古で、「履修させた」と自信を持って言えるか
  • 年契約で借りている教室は、使用料に相談の余地あり。会場側が「緊急事態宣言中は閉鎖」と決めた場合はもちろん、こちらが自主的に「一時閉講」とした場合も、相談の余地あり
  • オンライン授業関連
  • ポスティングは、今して良いことか

その他

Posted by sei